FC2ブログ

UPENDO COTTAGE AND DEVELOPMENT AGENCY

アフリカはタンザニアのNGO活動についてです。フォスターペアレント、アフリカスタディツアー案内、オリジナル衣料&アクセサリー、雑貨等の卸/販売、そしてタンザニア情報をお伝えします。

2018/11 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

記事編集

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
記事編集

マサイ村

先月、実はtanjahはマサイ族の住むマサイ村に行ってきました。アフリカ通の皆さんならマサイマラというケニアにあるマサイ村をご存じだと思いますが、マサイ族はケニアとタンザニアの国境周辺が出身のため、タンザニアにもマサイ村が沢山あるのです。そして彼らは遊牧をするため、常に住処を移動しています。今回はタンザニアのクレーター内に住む、限られたマサイ族しか住めないリアルなマサイ村を訪れてきました。

マサイ族の子供たちがお出迎えしてくれました。
ma1.jpg

そして青年たちも。
ma2.jpg

スワヒリ語で挨拶をしましたが、そのまま通り過ぎ去ってしまったシャイな女性。多分マサイ語しか分からないのでしょう。
ma3.jpg

子供たちが元気に遊んでいます。
ma4.jpg

こんな感じでマサイ村から正式なお出迎えがありました。
ma11.jpg

村の中に入りマサイの女性からビーズのマサイ首輪を着けてもらいます。
ma5.jpg

一緒に首振りダンスてろてろびっくり02
ma6.jpg

マサイの女性たち。
ma7.jpg

マサイの小さな子供たち。
ma8.jpg

牛糞で作られたマサイの家にお邪魔しますsmile
ma12.jpg

家の中はこんな感じですよ。とっても暗いです。
ma13.jpg

そして寝室。
ma14.jpg

マサイの女性が作ったアクセなどを販売しています。
ma15.jpg

私はとってもいい音のする牛革で作られた太鼓を購入!
ma9.jpg

マサイのお家の外で二人が話をしていました。
ma10.jpg

家族?
ma16.jpg

最後に紹介ですが私の太鼓を持っている彼が英語で案内をしてくれました。
ma17.jpg

バイバイ、マサイ村!
ma18.jpg



‚«‚Ì‚±クリックして応援して下さい クリックして応援して下さい‚«‚Ì‚±

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ucda.blog12.fc2.com/tb.php/208-ecc2c64a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。